昨年、購入したスポーツ系専門書

2018年に購入した専門書です。トレーニングマガジン等雑誌は割愛。基本的に、著者で買うのではずれは無しです。Book Offで買う200円程度の中古本は、はずれもしばしばですが(読んでなければ基本買います)、、、、ここでは割愛。読めていない本も何冊かありますが、再読も多いので2冊/月は上出来か?
雑誌コラムの再編集本は、連載時に読んでいることが多いので、興味に応じてというか、辞書的に、、、、レビューは気が向いたときにしますが、すべて優良書です。

1.ピーキングのためのテーパリング 狙った試合で最高のパフォーマンスを発揮するために(河森直紀,NAP)
2.スポーツ栄養学 科学の基礎から「なぜ?」にこたえる(寺田新, 東京大学出版)
3.スポーツ動作の科学 バイオメカニクスで読み解く(深沢千之,東京大学出版)
4.ムーブメントスキルを高める(朝倉全紀/勝原竜太, BookHouseHD)
5.コンディショニングtips(前編)(大塚潔, BookHouseHD)
6.コンディショニングtips(後編)(大塚潔, BookHouseHD)
7.姿勢チェックから始めるコンディショニング改善エクササイズ(弘田雄士, BookHouseHD)
8.タバタ式トレーニング 究極の科学的肉体改造メソッド(田畑泉,扶桑社)
9.サプリメント健康バイブル(桑原弘樹,学研)
10.ウエイトトレーニング理論編(山本義徳, アマゾン)
11.ウエイトトレーニング実践編(山本義徳, アマゾン)
12.基礎から学ぶスポーツセルフコンディショニング(西村典子,日本文芸社)
13.筋肉をつくる食事・栄養パーフェクト事典(岡田隆・竹並恵里, ナツメ社)
14.使える筋肉・使えない筋肉 アスリートのための筋力トレーニングバイブル(谷本道哉ら, ナツメ社)
15.世界一使える筋トレ完全ガイド(荒川裕志,日本文芸社)
16.筋トレマニア筋トレエクササイズ事典(有賀誠司, ベースボールマガジン社)
17.筋肥大メソッド(岡田隆, ベースボールマガジン社)
18.アスリート栄養学(清野隼, ナツメ社)
19.理論と実践 スポーツ栄養学(鈴木志保子,日本文芸社)
20.ハイパフォーマンの科学(DavidJoyle/DanielLewindon, 野坂和則/沼津秀雄訳,NAP)
21.アナトミートレイン第3版(Thomas W.Myers, 飯塚英行・石井慎一郎訳,医学書院)

kindle
1.カラー図解 免疫学の基本がわかる事典(鈴木隆二,kindle)
2.運動・からだ図解 からだと病気のしくみ(田中文彦,kindle)
3.Starting Squat(原書:Rippetoe Mark,kindle)

以下は改訂版を(再)購入
1. 測定と評価 現場に活かすコンディショニングの科学 改訂増補版(山本利春,BookHouseHD))
2. 栄養の基本がわかる図解事典(中村丁次監修)
3. NSCA決定版ストレングストレーニング&コンディショニング第4版

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